小曲3(なぜ3だか不明)

なにかほかの曲の前につけてみたりする感じだったのかもしれない。
いまとなってみれば、作ったことも記憶にないけれど
聞くと、ああ作った気がする、という曲。
わるくない、と自分の曲をきくといつも思うけれど。

ほかのひとはほとんど聞かないから
永遠に解けない謎となる、らしい?

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